痩せ菌サプリでようやく痩せた私のダイエットの方法2012-2018

痩せ菌サプリで3キロようやく減らすことができたんだけど・・・

ようやく1週間で、3キロ減ったのだが当初の目標は5キロだということを考えれば成果は上がっていないなあと思う。良く、1か月で3キロ痩せる、痩せたという文言やCM見るけどそれはひとそれぞれであって、あまり参考にもならない。
ましてや、私のように標準体重をはるかに超えているのであればたとえ5キロであっても容姿を気にしている人が痩せる1キロにも匹敵しないであろう。
ただ、個人的には容姿を気にしてダイエットをしている人は健康の為に、痩せるとかそういった目的でしているわけではないだろうから、そもそも比べるのはおかしいかもしれない。
自分の場合だとたとえ体重がぐっと落ちたとしても、それで健康を害するなら本末転倒だと思うし、そもそもダイエット等しないわけである。つまり、太っていることで健康でない、あるいは体調が悪いということでやっているのだ。
極論をいえば、容姿の点でダイエットするのはある種の贅沢病であると同時に、健康の為に痩せようとしているのは食べるものが豊富にあって食べ過ぎてしまう贅沢病ともいえなくないけど種類が違うって言う事だね。最近の流行りのダイエットというのは、多くがこの容姿の点でダイエットするという感じになっているから自分には合わないのだろう。真似してもちっともいい事はなく、ただひたすらに辛かったりリバウンディングしやすくなるって事だ。痩せ菌サプリのおかげだと思います。
そう、結局若い時はこのダイエット方法を混同してわけもわからなく、3キロ減ったとか喜んでいた無邪気な私だったが後悔先に立たず、自分のダイエット方法が見つけられずひたすら長期で考えてみれば無駄どころか、マイナスの効果だったわけだ。
そんなこんなで、今の体重におちついてからはそれほど上には振れない飽和の状態にはなっている。その体重はなんと95キロで身長は166CMだからそうとう太っている。
前述の、若気の至りでなにも分かっていない時の最初のダイエットが60キロぐらいだから、この時気が付いておけば今それほど太っていないと思われる。
そうして、兎に角90を少しでも超えると体調が悪くなり95キロ近くなると途端に、病気かと思うほど体が悪くなったりそこかしこで痛みが起きる。今92キロなんだけど、ようやくやや体調がわるく体が重いというものに変わってきたぐらいの感じだ。しかしながら以前であれば90キロはすぐ下回っていたのに、やはり年をとったからもうちょっと食事の量を減らさなければいけないかなあ。

ダイエットの強い動機とモチベーションを探すには

 

よく、なにか達成する為には自分になにかご褒美をあげると良いということを目にしたり聞いたりする。昔見ていたサスペンスドラマで(ホラー要素も入っていた)ツインピークスというのがあって、その主人公であるクーパー捜査官が、1日のご褒美にブラックコーヒーを自分に与えると言うシーンがある。まあ、余り共感できなかったのは甘党の私であるからしてブラックって響きに魅力を感じない。しかしながら、このクーパー捜査官ブラックコーヒーの後にチェリーパイを頼んでうまそうに食うからそちらの方がむしろご褒美なんじゃなかろうかと…。
さて、ダイエットしている自分に対してご褒美って何なんだろう。ダイエットのモチベーションを上げるために、ここまで体重が落ちたらなんかを買うというのでも良いかもしれないが、あまりピンと来ないなあ。ダイエット成功したら、あれを食うぞとか酒が飲めるぞといった感じでよからぬことを考えそうだ。
そこで待っているのは恐怖のリバウンドに他ならないわけである。
さて、ダイエットに成功しやすいのがなんといっても芸能人であり、その中でも女優やモデルはその最たるものであろう。

痩せ菌サプリを使う事でスリムな体系を手に入れることが出来るという事を認識している医師によると下記のように検証がなされています。

数ある痩せ菌サプリの中から、信頼できるものを選ぶポイントは3つ。

1.痩せ菌と痩せ菌のエサが入っているものを選ぶ
2.コスパがよく続けやすいものを選ぶ
3.実績のあるものを選ぶ

この3つを守るだけなので、特に難しくはないですよね。

しかし、それでも「どれを選ぶべきか分からない」と思う方もいるはずです。

実は、私も数多くの痩せ菌サプリを試してきたんですが、全く効果のないものにもたくさん手を出してしまいました。

効果のない痩せ菌サプリはお金と時間の無駄になります。
出典:痩せ菌サプリ公式

このように、ダイエットをするうえで痩せ菌とデブ菌はきっても切り離せない関係にいるのです。

そして、そのダイエット企画のテレビ番組であったりCMだったり。つまりお金と仕事が絡むわけで、それは成功の可能性は高いなあと思うのである。
だれか、100万円でもくれればそりゃーやる気は出るもんよ。自分にご褒美とかナントカいっても、結局自分が散財するだけであるから、あまり効果がない。
そして、芸能人やモデル、女優と違ってそりゃー私が痩せても全く価値がないから、もちろん誰か褒美をくれるわけないし、もともと自分の為にやるわけだから…。
とにかく、自分の為ほどさぼる理由があり過ぎで痩せるモチベーションたりうる動機はないのだよ。それにしても、あのCMに出てくる素人さんたちは、どのくらいお金もらってくるのかなと思う。
しかしながら、前述の芸能人やモデル、女優にしたってお金と仕事がかかっているときはモチベーション保てるのだろうけど、一度それが外れてしまうと結構その反動がくるのではなかろうか?それが証拠に、実はあの後リバウンドしました・・・そういう話は聞いたことがあるし実際にあるようだ。
結局モチベーションを保つというのは、ダイエットにおいて一つの重要なファクトでありそれを探した方が良いのかもしれない。
例えば、どうしても海でビキニが似合うようになりたいとか、サイズナントカのウェディングドレスを着るまでは…とかね。もっともこれも時限付なのでその後のモチベーションは保障できないわけだ。